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■効果的な「インストラクター養成ステップ研修」の流れ |
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■ 研修のねらいと習得ポイント ステップT 1
社内インストラクターとしての自覚を促し、その心構えを実践できるよう方向づけます。 2
“インストラクションマインドとスキル”“OJTの仕方”を理解・習得していただきます。 ステップU 1
プログラム、レジュメ、レッスンプランを自ら作成し、実際にインストラクションに臨みます。 2
ビデオを活用して客観的に学ぶとともに、インストラクションのアウトラインを修正します。 3
今後の目標を明確にしてトレーニングしていただきます。 ステップV ステップUのフォロー教育による修正とインストラクションのブラッシュアップを図ります。 ステップW 研修のアウトプットとして、マニュアル作成に取り組んでいただきます(講師がサポートいたします)。 ステップX 定期的なインストラクションのチェックとマニュアル整備をして、常にブラッシュアップを図ります。 |
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■ステップT |
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1.社内インストラクターとしての心構え
(1) 教育担当者のあるべき姿、求められるものとは ツーウエイによる解説
(2) 役割認識アップとインストラクターとしての自覚、心構え
(3) 人間力・品性は知識・スキルを上回る
(4) 教育の重要性を認識し、スタッフの潜在能力を引き出す援助者となろう 2.インストラクション実技の基本 T
(1) 人前で話すときの心得
ツーウエイによる解説・実習
(2) 話し方・音声表現・ボディランゲージにおけるマインド&スキル 実 習 3.インストラクション実技の基本 U
(1) 講義、実習、見本の見せ方、討議、ロールプレイングの行い方 ツーウエイによる解説・実習
(2) 講義内容の組立方
(3) タイムスケジュール・レジュメ・レッスンプランの作成とその準備、 視覚ツールの活用法
(4) 動機づけ、効果的な指導の仕方、研修効果を高める質問技法 4.インストラクターとしての基本動作体得とその指導法
(1) 基本動作のポイント確認と指導法 ツーウエイによる解説・実習
(2) 業務(サービス、接客応対、ビジネスマナー)における基本動作ポイント 確認と指導法 5.コーチングを活用した指導法
(1)コーチングの基本的考え方と概念 ツーウエイによる解説・実習
(2)職場における指導と育成のポイント
(3)効果的なほめ方と注意の仕方、指導時の話し方、聴き方
(4)やる気を引き出す指導の原則とその指導 解説・ロールプレイング・フィードバック 6.効果的なOJT実施方法
(1) OJT指導の進め方とそのポイント ツーウエイによる解説
(2) OJT計画シートの作成
(3) OJTは日常の前向きな言葉かけと働きかけから 7.プレゼンテーション ■ テーマ別インストラクションの実施 プレゼンテーション・フィードバック ■ 現場OJT ロールプレイング・フィードバック ◇今後の私の課題とその実践計画 個人ワーク |
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株式会社ソフィアパートナーズ |
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■ステップU (ステップV、Xはインストラクションレベルに応じてアレンジいたします) |
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1.インストラクターとの打ち合わせ
(1) 事前準備とそのサポートの実施
(2) 当日の打ち合わせ 2.インストラクションの実施
(1) インストラクション課題を明確にする
(2) 半日研修の実施 研修実施・ビデオ撮影 3.半日研修のフィードバックとその修正プレゼンテーション
(1) ビデオ再生、フィードバック フィードバック・修正プレゼンテーション
(2) 修正プレゼンテーション、質疑応答
(3) ポイントプレゼンテーション ◇今後の私の課題とその実践計画 <個人ワーク> |
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